百舌鳥の宅急便

「百の舌を持つ鳥」と書いてモズ。その百舌鳥が毎年のように我が家に種をプレゼンツしてくれる。ま、そこら辺に勝手に落としていくだけだけど。画像の植物も毎年のように生えてきては僕の身長をサクッと超えるのでその都度、カットしていた。ところでこの植物は何だろう?と初めて思った僕はカシャッとグーグルレンズで調べたらどうやらサカキのようだった。サカキか、サカキなら使える。ってことで、今後は仏事など色々と使わせていただくことに決めた。百舌鳥よ、どうもありがとう。しかし、よくよく調べると違うような気もする。ま、花が咲けば分かるので来春まで待ってみよう。

コメント

  1. さとりん より:

    うん、なんか違う気がする。我が家の庭にはつげの種と南天の種を落としまくっていきやがる。たまにカエルの日干しも見つかるよ。可愛い顔して残酷な鳥だよね。そんなことよりも体重が激減して58kg台に突入しちゃった。もう、ダメかもしれない。

    • 砂漠王 より:

      グーグルレンズよりハズキルーペのほうがいいかも知れない。ハハハ、さとちゃん、こんにちは!我が家のヒイラギの枝にはバッタを突き刺してあったよ。非常食としてキープしてあるんだね。僕はね、57キロを切ったら危険水域なんだよ。いいかい、マジで。僕が飲み食いに行く前に逝っちゃわないでね。きっと最低でも18回くらい行くんでそれから逝っちゃってね。