完食記録一覧

ぎふ町旅シリーズ第81弾@芥見大船

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第81弾は芥見大船だよ。おいおい、これがあーた「おおふな」ではなく「おおぶね」なんだって。知ってた?恥ずかしながら僕は58年間、ずっと間違えていた。ハハハ、まあいい。龍雲寺を参ると『お食事処ねのひ』でお値打ちな定食を堪能した僕。ハイボールが何気に濃厚な気がした。食後の熱い珈琲は『ヴィーチェヴィーチェ』ですすった動画はご覧のとおりです。

ほら、ご覧。これは人気の「まぐろ丼+ミニ天ぷら」で茶碗蒸しの中に銀杏は入っていなかったよ。

[動画内検索タグ]龍雲寺,ケーヨーデイツー芥見店,お食事処ねのひ,ヴィーチェヴィーチェ


ぎふ町旅シリーズ第80弾@鷹見町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第80弾は鷹見町だよ。旧岐阜市役所の裏側が鷹見町だよ。鷹と言ったら嫌でも鷲だよね。だから、鷲見という名前について『鉄板焼くるまや』でランチを食べながら延々と大胆なひとり言をつぶやいていた。あー、楽しかった。だが、その後がいけません。僕としたことが誤って喫煙OKの喫茶店へ入っちまった。今でも喉がちょっと気持ち悪い動画はご覧のとおりです。

ほら、ご覧。これはトンテキがメインのランチだよ。真っ昼間から生ビールとハイボールでご満悦♪

[動画内検索タグ]鉄板焼くるまや,ラグタイム


ひろ散歩ショート@神田町:鈴の屋 岐阜イクト店

ブラブラと食ったり飲んだりして無責任かつ無分別&無計画に楽しむだけの無気力な「ひろ散歩」。ってことで、今回は神田町だよ。急に田楽が食いたくなりまくったので急に食いに行った僕だった。

[動画内検索タグ]鈴の屋 岐阜イクト店


未だに現金のみ決済が大きなマイナスポイントだっちゅうの

墓参りの帰りに『山月』に立ち寄った。何がどう違うのか知らないが「天ぷら定食」が2000円で「天ぷらセット」が970円だった。当然、迷うことなく電光石火で後者をチョイスした僕だった。エビもそれなりに大きくてご満悦。見上げればピーカンの青空で気分爽快♪今日もいい一日だった。


日帰り旅シリーズ第40弾@美浜町

過去に南知多町、半田市、常滑市、武豊町と攻めた僕。ちょっと離れた東海市も攻めた僕。ハハハ、あとは美浜町を攻めれば知多半島の先端を制覇したことになる。なぁ、みんな、俺ってビッグだろ!なぁ、みんな、俺ってグ・レ・イ・トだろ!OK、そこんとこ夜露死苦!はい、このような流れから嫌でも美浜町を訪れた僕だった。誤解しないでほしい。別に嫌ではありません。最初に訪れた場所は南知多ビーチランド。先日、次女から無料の入場券をもらったからだ。サクッと園内を散策した後は名鉄野間駅で降りて大御堂寺野間大坊を訪れた。いい。歴史の宝庫で実にいい。そして、今回の〆はザ・グッドサン・ビーチハウスで静かに飛行機を眺めながら日記を書いた動画はご覧のとおりです。

ほら、ご覧。東海三県ではメジャーな東海テレビの『ぐっさん家』でお馴染みのビーチハウスだよ。

[動画内検索タグ]南知多ビーチランド,大御堂寺 野間大坊,源義朝公墓所,織田信孝墓所,ザ・グッドサン・ビーチハウス


ぎふ町旅シリーズ第79弾@花園町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第79弾は花園町だよ。そう、読んで字の如く花の園の町だ。はるか昔、この界隈は青色の遊郭だった。それは国際園と呼ばれた。往時を物語る町のシンボルだったミカドや祇園は2~3年前に老朽化で取り壊されちまった。狭いながらもレトロな雰囲気が漂いまくる町内を笑顔で歩き回ると不審者に間違われそうなので隣町にある『中国料理老虎』で「土鍋麻婆ランチ」を貸し切り状態で堪能したった。味はもとより清潔で居心地のいい店だった動画はご覧のとおりです。

ほら、ご覧。これは「土鍋麻婆ランチ」だよ。さっき思い出したけれど僕、麻婆豆腐は苦手だった。

[動画内検索タグ]国際園,中国料理 老虎,じじばば


ぎふ町旅シリーズ第78弾@黒野

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第78弾は黒野だよ。諸般の事情と無言の圧力で黒野は2回目なんだよ。いいかい、マジで。もう仕方ないんだからぁ~♪これを忖度と言う。岡女堂の甘納豆とハイショップふじたで買った手作りケーキを手土産に8月23日にオープンしたばっかの『飯・酒場コマメヤ』を開店の7分前に左足から訪れた。倉庫をリノベーションした居酒屋店舗は昭和末期の雰囲気を嫌でもかもし出しまくっていた。郷愁にかられる昭和原人をカウンターの中央からほくそ笑んでいるようでいい感じに腹が立ったが今回だけは許してやる。生ビールをクイッとやると甘辛さが絶妙などて煮や刺身やらが供された。が、それなりに酔っ払っちまったので1時間6分後から何を飲み食いしたのか記憶にございません。すでに常連客もついているようでさらに腹が立った動画はご覧のとおりです。

ほら、ご覧。これはいい年ぶっこきまくっているのに精神年齢が中学2年生レベルのマスターだよ。

[動画内検索タグ]ハイショップふじた,飯・酒場 コマメヤ


ぎふ町旅シリーズ第77弾@加納安良町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第77弾は加納安良町だよ。ご近所に安良田町(あらたまち)があるが、こっちは「あらまち」なので念のため。鮎鮓街道や旧中山道が通る歴史ある街道筋沿いにそっと佇む中華料理の『一心』で炒飯と餃子のセットを堪能した。いい。町中華を絵に描いたような昭和末期のキング・オブ・ザ・町中華だ。と、そのとき身内から呼び出しがあったので残念ながら今日はここで日記を書いてお開きとしよう。一人で頑張る女将さんの後ろ姿が凛々しい動画はご覧のとおりです。

ほら、ご覧。これはランチセットの「炒飯+餃子」だよ。おふくろの味の中華料理バージョンだよ。

[動画内検索タグ]一心


ぎふ町旅シリーズ第76弾@太郎丸

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第76弾は太郎丸だよ。ラグビーは五郎丸。カントリーは太郎丸。うん、今日も今ひとつ!日頃の生活圏内とはほぼほぼ無縁の地を散策するのもいいもんだ。隠れ家のような和食の店でお値打ちなランチを食べた。客は僕一人きりだったのでゆっくり堪能することができた。その後、大昔に太郎丸城があったっぽい山にある神秘的な白山神社を訪れた。いい。今回の〆として岐阜女子大学の近くにある『新屋珈琲店』で濃厚な糖分を摂取しまくった動画はご覧のとおりです。

ほら、ご覧。これはお値打ちな「四季ランチ」だよ。久しぶりのビールが五臓六腑に沁みわたった。

[動画内検索タグ]四葉 太郎丸店,白山神社,新屋珈琲店


ひろ散歩シリーズ第25弾@下呂

ブラブラと食ったり飲んだりして無責任かつ無分別&無計画に楽しむだけの無気力な「ひろ散歩」。ってことで、第25弾は下呂だよ。そう、僕の大好物の下呂温泉の下呂だ。ゲロゲロ。しかしながら今回は遅めの出発&日帰り旅ゆえに足湯を楽しむのがせいぜいだった。ま、それもまた風情だろう。とは言え、まったく温泉街の風情とは程遠いカレーとナンを堪能した。ま、それもまたOKだろう。下呂はいいですな。雪が降る寒い冬には首まで熱い湯に浸かりに訪れたい動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]オム ガネーシャ