完食記録一覧

ほぼ9年に1回の割合で名鉄に乗って仕方なく訪れたくなる僕@岐阜県羽島市

「岐阜の中の和歌山県いや、孤島」と呼ばれている羽島。ま、僕だけがそう呼んでいるだけだけど。お願いだから誤解しないでほしい。これは一種の愛情表現なんだ。何ちゅう愛情表現やっちゅうの。僕、不器用ですから。そんな羽島を名鉄竹鼻・羽島線に乗って訪れた僕だった。いい。素朴でいい。いきなりスタバ@羽島福寿店で日記を書くとサーティワンで大好物の大納言あずきを舐めまくった。その後、汗だくになりながら25分間ほど歩いてたどり着いた『正扇』で「れんこんカツ丼定食」を適度に冷えたノンアルコールビールをあおりながら一気呵成にかき込んだ動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]大野伴睦,スタバ,サーティワン,正扇


美味い郡上白鳥を歩き回った後に甘い郡上八幡を歩き回った僕@岐阜県郡上市

この僕がこよなく愛す郡上八幡。君たちはそのちょっぴり上に位置する郡上白鳥をご存じだろうか。スマホのグーグルマップでは郡上八幡の3センチ上にあり今日では美濃白鳥と言うらしい。でもね、昭和を愛する僕にはいつまでも君は郡上白鳥さ。ちなみに「しろとり」ではなく「しらとり」なので念のため。東海北陸自動車を走って郡上白鳥を十数年ぶりに訪れた僕だった。いい。すっげぇいい。長良川の景色を眺めると何気に洒落た『goodcafe and Factory』でチキンランチを堪能し、その後は計画どおり郡上八幡に立ち寄って『宗祇庵』でスイーツと風情を満喫した動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]goodcafe and Factory,バロー,宗祇庵


想定外に閑散としていた飛騨高山界隈を4倍速で早歩きした僕@岐阜県高山市

「ねぇ、どうして下呂と郡上八幡ばかり溺愛して私には森永のチョコモナカみたいに冷たいの?」と飛騨高山から迫られた。だから、そんな総天然色の夢を見た。いいかい、マジで。ってことで、残り1回分となった青春18きっぷの権利を行使して小京都として全国区である飛騨高山を見事に訪れた僕だった。案の定、下呂で途中下車したけど。その下呂ではいつもの『Rigolo×Rigolo』でランチを堪能し飛騨川の景色を眺めると水明館にある『エビアン』で「季節のショートケーキ」を満喫した。その後、主たる目的地である飛騨高山を訪れたらあーた、楽しみにしていた高山陣屋は臨時休館だし古い街並みはガラガラだし。でもね、それはそれでOKなんだよ!という動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]Rigolo×Rigolo,エビアン,高山陣屋,スタバ


ぎふ町旅シリーズ第19弾@清本町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。第19弾は清本町だよ。僕はこの町のおかげでここまで大きくなったんだ。ここまでってどこまで?とにかく立派かどうかは別にして、ここまで大きくなれたのはこの清本町のおかげなんだ。いいかい、マジで。町内にそれらしい飲食店はほぼほぼないのであまり得意ではない麺類を食べることにした僕。とは言え『麺’s 岐阜清本町店』の「ベーコンスパイシー」もそれなりに美味しかった。心がないのに清和公園のブランコで一人きり童心に返った動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]麺’s 岐阜清本町店,清和公園,地中海アベニュー


いちょう通り(16メーター道路)を駆け巡りそこなった僕@岐阜県各務原市

数日前から胃腸が最悪な状態だった僕だが、使命感に燃えて各務原にある「いちょう通り」を愛車のドリーム号で駆け巡った。何の使命感や?っちゅう話やがな。西の端から東の端へと駆け巡った僕。その途中にある『恵那』で「あさり丼」を食べると東の端にある『さかい珈琲ヒルズ店』でパフェを満喫して一日を〆る予定が胃腸がそれなりに痛みだしたので自宅に帰った動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]いちょう通り,恵那,あさり丼


朔日餅だけでは交通費がもったいないので大須も楽しんだ僕@愛知県名古屋市

この僕にはどうしても名古屋へ行かねばならないその理由があった。そう、それはほぼ3年も待った朔日餅(ついたちもち)を赤福茶屋まで取りに行くためだった。で、せっかくなので大須界隈にある『和栗茶屋眞津留』を訪れて絶品の「錦糸モンブラン」を味わった。うん、リッチでいい。その後、名古屋市科学館で開催されている昆虫展を堪能するとスタバ@名古屋伏見ATビル店で一日を〆た。と思ったら大間違いで、自宅に帰って電光石火で「萩の餅」をむさぼった動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]和栗茶屋 眞津留,納屋橋まんじゅう万松庵,揚げまん棒,名古屋市科学館,赤福茶屋,朔日餅,萩の餅,スタバ


ぎふ町旅シリーズ第18弾@渋谷町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。18弾は渋谷町だよ。今日は渋谷で5時ぃ~♪という本家本元の渋谷区とはえらい違いの分家でもない渋谷町。狭い町内にバローしかないゆえにランチを食べるために案の定のワープチケッツの権利を行使して『タイ料理ピン・タイ』を左足から訪れた僕。「たけのこと鶏肉のレッドカレー」はその見た目ほど辛くもつらくもなく美味しくいただいた動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]タイ料理 ピン・タイ,バロー加納店


岐阜県民のDNAが確実に大喜びしていた山と川と空と雲と僕@岐阜県加茂郡

いつもは下呂や高山を訪れる際にサーッと通過するだけの白川町。とは言え、今回はせっかくなので青春18きっぷの権利を行使して主たる目的の場所として訪れた。実にいい。やっぱ山と川はいい。岐阜県民のDNAがそう叫んでいる。いいかい、マジで。岐阜県は今日から何気に緊急事態宣言下に突入しちまったので開いている店も少なかった。ま、しゃーない。だが『喫茶ポパイ』の500円のかつ丼ランチも美味だったし『カフェときどき庵』のパフェも絶品だった動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]河股神社,寿し幸,喫茶ポパイ,かつ丼,カフェときどき庵


デラックスな僕たちからスタンダードな君たちへ

ほら、ご覧。僕たちクラスになると気軽に楽しむランチは鰻なんだよ鰻。え?聞こえなかったって?ったく、しょーがないなぁー。鰻と書いて「う・な・ぎ」。ハハハ、資本主義社会って絶えず正解で愉快だね。しかも「うなぎ丼(特上)きも吸物付き」のこれが驚きの2305円なんだ。とは言え、ここ『魚勝』は羽島市にあるゆえに羽島の物価を考慮すれば岐阜市で5408円以上の価値だろう。だって、羽島だよ。いいかい、マジで。ま、鬼門の大垣に比べればまだマシかも知れない。ヒヒヒ、見た目に醜くなるだけだからそんなに怒るなよ。フフフ、写真の磯部元伸さんとは世界のアツローの罵詈雑言で大いに盛り上がった。アツロー、山椒より滋味に富んだトッピングをどうもありがとう。


ぎふ町旅シリーズ第17弾@早田栄町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。第17弾は早田栄町だよ。まず最初はこの僕がずっと通い続けている美容室コーティーで三途の川の一歩二歩手前までいい感じに爆睡した。ふと気が付くと『早田飯店本店』でチャーハン系とギョーザ系を堪能していた僕。小洒落た『Cafe de vivre』でスイーツを満喫しようと思いきや、ランチタイムは提供していないとのことで熱い珈琲をすすった動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]コーティー,早田飯店本店,Cafe de vivre,福○屋