楽観日記一覧

アジサイに癒されて・・・立夏

まったく何もすることがないのでホームセンターのコーナンまで出掛けて熱帯魚でもボーっと眺めて時間を潰そうと思ったらあーた、目の前のアジサイがあまりにワンダホー&ビューリホーだったんで思わず買ってしまった僕がいた。業務連絡です。PayPayの残高が今にも危険水域に突入しそうです。


それなりにサバ?なんとなくサバ!

フランス語が得意な僕だから「サバ」と聞くと「サバ?」「サバ!サバ?」「サバ!」を思い出す。これを日本語に翻訳しよう。「元気?」「元気だよ!ユーは元気?」「うん、元気だよ!」となる。これで君たちもセーヌ川で水遊びができるけれどドナウ川はフランスを通っていないからくれぐれも間違えることのないように。はい、貴重な時間と行間をムダに潰しまくった巻頭文はここまでです。これはミーがゲンキーで買ってきたサバカレー缶だよ。この際、説明しよう。ゲンキーとは福井県に本社を置くドラッグストアのことである。なぜか福井県より岐阜県のほうがはるかに店舗数は多い。岐阜を食いもんにするんじゃねぇ、この野郎。話を戻そう。なかなか美味だった。では、また明日。


ピラルクーのようなピクルスや渡辺マリネでも可

次女が「パパ、これ欲しい?」と言った。こういう場合、性格の悪い僕でも「要らん」とは言えん。「あぁ、何気に流行っとるバリウムだよね」「ハーバリウム」「だね」という血も心も通っていないやり取りが8秒間くらいあった。説明しよう、ハーバリウムとはガラスなどのプリティな小瓶に花をオイル漬けしたものであり手入れを要することなく花の美しい姿を保ち続ける画期的な漬物である。漬物?うん、一種の漬物だよね。パパ的には野菜の酢漬けのほうが美味しくて実用的だったと思う。


まいまい東海ツアーの後は熱々の世界のアツロー

雨が降って11月17日のように肌寒い真っ昼間に世界のアツローと『山本屋本店』で天ぷら入りの「味噌煮込みうどん」をすすった。この際、12月28日でも可。とにかく震えるくらい寒かった。

お代わり自由の漬物と熱いお茶を3回くらいリピートしたらさすがに「そろそろ出ますか」となって玉宮界隈を歩きながら岐阜駅へと向かった。今は亡き懐かしい人物を見掛けたので記念に撮影した。


すだちとかぼす

「すだちとかぼす」の相関関係は「明方ハムと明宝ハム」のそれとそれなりに似ている。ま、それも賛否両論だと思いますよ。すだちはゴルフボールの大きさでかぼすはテニスボールの大きさである。すだちは徳島県の名産でかぼすは大分県の名産である。以上を検証するとかぼすの勝ち。ま、それも賛否両論だと思いますよ。だが、僕が飲んだのはすだちのジュース。製造元は福岡県の会社だけど。ザ・すだちを並べるとザ・たっちに似ている。ま、それはあなたの好きにすればいいと思いますよ。


昭和末期残酷物語

ネットニュースを見ながら「部活動暴行騒動」と「過活動膀胱騒動」は激似だと思った今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。部活動で殴られたり蹴られたり〆られたりするのは当たり前のことで、それどころか授業中に「宿題をやってこなかった愚か者、前へ出て一列に並べ!」と叫んで右端から順番に平手打ちをしていった現国のM先生が校長になったというから昭和末期の学園モノは面白い。だから、そんなことはどーでもいいんです。今日は雨が降って何気に寒いので熱い珈琲を飲みながらバローで買ってきたお値打ちなケーキをすすりまくった。今日もいい一日だった。では、また明日。


ったく、バローの握り寿司はないのかよ(ひとり言)

あ、ちょっとダメだよ!感染対策として4人以上の会食はお断りだよ。だから、ここは飲食店かよ!はい、曇り空のくせに暑くて体がだるいのでオリンピック並みの投げやりの巻頭文はここまでです。それを言うならやり投げやっちゅう話やがな。桜が散ってフジが満開となった。いい季節だよねぇ。ってことで、我が家の薄暗い車庫でホットプレートパーティーを地味に地道に催した僕たちだった。


老老介護の新しいカタチ

関節が痛いときにグルコサミンやコンドロイチンのサプリを摂取してもまったく効果はありません。関節の痛み対してはヒアルロン酸の注射がよく効きます。ってことで、関節がギーギーと鳴いているクリーム号にシリコンを注射した。するとシャーシャーと関節がスムーズに動くようになりました。このところクリーム号を酷使している僕がいる。思い起こせば3年ほど前にホームセンターバローで防犯登録料も含めて1万円ちょっとで買った僕。もう十分、元は取ったものの今後ともよろしくね。


黙って食え

「な、本当にクビになってないか?」と疑いたくなるくらい有休を取得しまくる今日も有休の次女が「枝豆まんじゅうとずんだってどこがどう違うの?」と質問してきた。おいおい、連立方程式並みに難しい質問をしやがって。でも、微分&積分よりはマシかも知れない。「字が違うはダメだからね。ちゃんと教えて」と次女。「お前、もう食わなくていい」と一蹴した。ずっとそんな父ですこの私。


しきしまのふーちゃんの袋にも使い回している再封シール

「タカギではなくタカキです」でお馴染みのタカキベーカリー。お馴染みなのは僕の中だけだけど。とにかくそのタカキベーカリーのスコーンのようなビスケットがシンプルな味わいでお気に入りだ。ま、元々はシンプルなんだけどそこに「これでもか!」というくらいメープルシロップやハチミツをてんこ盛りに掛けるんで最終的にはカオスの味わいになるんだけど。では、そろそろ本題に入ろう。この袋をとめる再封シールがすっげぇ丈夫でお気に入りだ。あまりに丈夫なので付けては剥がしてを十数回も繰り返して遊んでいる真っ最中の僕がいる。こういうところがメード・イン・ジャペ~ン♪