楽観日記一覧

昔、見た風景

ちょっと足を伸ばせば、こんな風景。汗ばむ季節となり、さらに懐かしいものが溢れます。夏は昔にタイムスリップする季節です。


堀内伸浩の歓迎されないある一日

何を勘違いしたのか最近、調子こいてセミナーをやり始めたホリノブ。来てくださいと懇願するので名古屋のセミナーに参加してやった。この蛇のような流し目が不気味に怖くて画像がブレちまった。ステキなセミナーの内容はと言えば、自分のことをホリさんと呼んでいたことしか覚えちゃいない。


東京のレストラン

東京の浅野みゆきさんからいただいた冊子です。岐阜に住む私は、どうやって使えばいいのだろうか。東京の地図にカタカナの店名ばっかで、まるで野良犬が星を見ているかのように分かりません。
柳ヶ瀬のアーケード街でさえ、迷子になるのに。


ムダに無意味にタフ!

日課の逆立ち腕立てだがね。いい感じに乳酸がプチプチッと音を立てて発生しまくってます。ただ、パワーと瞬発力はあるけど持久力は0なの。この僕にとって800メートル走はマラソンと同じだ。


カサブランカ・ダンディ

私のエイブルいや、バイブルです。この映画は、50回以上観ています。ちょっぴり辛くなったとき、この写真を眺め “1ペニーの価値もないことさ”と呟きます。そこで、1ペニーっていくらなんだい?


桜の樹の下で

つぼみの桜。春が短く感じられるのは、桜の花の命が短いから。と今日思った。でも、桜の樹の命は長く、必ず来年も花は咲く。はかないものに心を奪われるのではなく、来年また会えるという安心感に安堵するもの。だから、はかないものに手を差し伸べる。渡辺淳一風に攻めてみました。


遠いアメリカ

あまりの暖かさに散歩して県図書館へ。でも、花粉で辛いだけだった。このティッシュの季節に思い出す一冊が常盤新平の 『遠いアメリカ』。たまりません。クリネックスが妙に印象的です。マスターベートという言葉もこの本で知りました。


はいからさんが通る

卒業式でもないのに着物姿の桂雅子さん。今日は「ランチ@コンサル」でしたがね。で、この着物がナポレオンフィッシュみたいで何気にステキ。彼女は今、小説を書いているそうです。僕も書こう。



振り向けば、カラフルタウン

柳津町にあるカラフルタウン。要は、ヨーカドーのことです。基本的に娯楽が少ない岐阜では、こんな場所で時間を潰します。オープンしたての頃は、今の万博なんて目じゃないくらい。だから、娯楽が少ないからだってばさ。でも、最近では 結構すいてる。