宿飯行脚一覧

朝一番のスタバとマーベラスなフーチャンプルーにご満悦の僕@沖縄県那覇市

予定どおり快晴だった。僕の旅のシナリオには当日の天候も書き込まれている。気象庁よ、ちゃんと守りなさいよ。全国どこのスタバも朝は早い。ゆえに今まで店を開けたばかりのピカピカのスタバを味わったことが一度もなかった僕。そこでだ、せっかくなので今回は足を運んでみた。冷たい空気が張りつめている感じでとてもいい。大人気店で食べたフーチャンプルーも絶品だった。ってことで、ジン・ライムを飲みながらサクサクと仕上げた動画の[12:57]から2日目です。では、また次回。

[動画内検索タグ]スタバ那覇国際通り牧志店,ゆうなんぎい,りっかりっか湯


午後8時には店が閉まっちまう国際通りで飲んで食って寝た僕@沖縄県那覇市

タイムリミットはほぼ24時間。こよなく愛す沖縄を訪れたもののこのご時世ゆえに長居はできぬ。ってことで、今回は国際通りから半径1キロ以内のエリアに限定しつつ飲み食いのみでケリをつけて観光は0だ。次回は名護の辺りを集中的に歩きたいと思いながら編集した動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]ジャッキーステーキハウス,みかど,A&W,ホテルグレイスリー那覇


安く飲んで食って寝るという王道の気分転換を図った弘道は僕@岐阜県岐阜市

ふと気が付けばじゃらんで5200円分の期間限定ポイントがあった僕。別に利用に応じて貯まったポイントではなく、降って湧いたご褒美で期限は今年の大晦日とのこと。電光石火で冗談でも絶対に泊まることがないと思っていたいつもの散歩コースの途中にあるホテルに泊まることができた喜びをチェルシーのように君たちにも分けてあげたい。いいかげん、この僕に感謝の気持ちを具現化したらどうなんだ。では、華麗に変身した妖怪人間ベムベラベロベロの情けない動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]ベジテリア,玉宮大飯店,ドーミーイン岐阜駅前


見渡す限り人っ子一人いやしない室戸岬を満喫した僕@高知県室戸市・高知市

中学生の頃に憧れていた久保田早紀、背後に感じる激しい殺気、是非とも訪れてみたかった室戸岬。はい、疲れているせいか今ひとつ韻の踏み方に活気を感じられない巻頭文はここまでです。ハハハ、本州と四国の境界に引かれた群青色の日付変更線を越えた瞬間からいい感じにめまいが止まらない。それは聞き捨てなりませぬ。ま、そりゃそうだ。物理的な距離や衰えつつある肉体的にも精神的にも二度と訪れることがないだろう室戸岬を訪れた僕は立派だった。絶好の快晴で海は青より蒼かった。海と山を見渡せる土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線に揺られた感動的な動画はご覧のとおりぜよ。

[動画内検索タグ]室戸岬,ひだまり小路 土佐茶カフェ,サンマルクカフェ,チョコナッツパフェ


南国土佐のコンフォタブルな雰囲気が何気に気に入っている僕@高知県高知市

どうやらGoToトラベルキャンペーンは全国的に停止するらしいが、その前に予約していた何気に気に入っている高知県を訪れた僕だった。その道中の新幹線や左に海、右に山を眺めながらひた走る特急南風も楽しい。移動時間も含めて旅だよね。現存の天守と現存の本丸御殿がある唯一の高知城は言うまでもなく嗚咽するほどマーベラスだった。いいかげん、国宝に昇格してあげたらどうなんだ。地域共通クーポンで食べた「カツオのタタキ」も絶品だった。南国土佐の動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]高知城,明神丸 帯屋町店,ツーリストイン高知


水郷と商人と甘いもんの街で必要以上にお金を落とした僕@滋賀県近江八幡市

旅先では珍しく午前5時45分まで眠れた僕がいた。3年先くらいにはそのまま目覚めることのない深い眠りに就くかも知れない。んなこたあないこたあないかも知れない。前日にリトルマーメイドで買っておいたパンをUCCの熱い珈琲で流し込んだ。チェックアウトすると北北東に進路を取った。

近江八幡のザ・定番であるところの八幡堀の景色を大いに満喫した僕だが当然、腹は膨れなかった。そのため近くにある『千成亭』で「ロースステーキ重」を満喫した僕だが当然、腹は一杯になった。

しかし、風情ある街並みに巣くう「たねや」は儲かっている感がてんこ盛りだよね。せっかくなので本社も入っている『ラ コリーナ近江八幡』を訪れた僕はその規模に驚愕した。僕も入社したいです。


海水が生理的にNGなので琵琶湖畔で食べて遊んだ僕@滋賀県大津市・草津市

「私、海が見たいの」「僕、海水が無理なの」。ってことで、そんなときは速攻で琵琶湖へ行こう。淡水なのに何気に潮っぽい香りがするのは気のせいだろうか。予約しておいたイタリアンが美味しい『ペコリーノ』に入ると浮御堂を臨む席に通された。ハハハ、それだけで確実にご満悦の僕だった。

ランチメニューの中から「ビーフシチュー」を選択した僕は偉大だった。しかし、僕以外は100%関西系のおばちゃんばっかだった。電話予約の際の女性スタッフの応対も100点で好感が持てた。

その後、今回で2回目となる琵琶湖博物館を計画どおり訪れた。やはりとても良質な博物館だった。

ちなみに、琵琶湖博物館は人数制限のため事前予約が必要だった。そこを後にするとホテルに向かいチェックインした。今回もGoToトラベルキャンペーンを利用したので笑うくらい安く上がった。

午後3時半、まだ明るかったので歩いて草津宿本陣を訪ねた。すると、ちょっぴり小腹が空いたのでホテルの近くの『海鮮三崎港』で寿司をつまんだ。こんな日が年中無休24時間、続けばいいのに。


第7回の親孝行接待ツアー(2日目)は定番の界隈を散策しまくった飛騨高山@岐阜県高山市

長崎県民や秋田県民からは「高山って同じ岐阜県内だからしょっちゅう行ってるんじゃないの?」と思われがちだがそんなことはない。正直、高山より東京や大阪へ行くほうが時間的には短いんだよ。いいかい、マジで。それでは時系列に並べただけの動画です。では、親孝行接待ツアーはまた来年。

[ブログ内検索タグ]宮川朝市,高山陣屋,Cafe takayama terrace,高山昭和館,高山らーめん櫻軒,飛騨牛コロッケ


第7回の親孝行接待ツアーは何気にいい感じで散策しまくった紅葉の飛騨古川@岐阜県飛騨市・高山市

おぉ!今回で7回目か。はい、ほぼ確実に毎年の恒例行事となっちまった「お義父さん&お義母さんあとほんのちょっとだけ長生きしてね。でもね、無理だったら別に我慢しなくてもいいんだよ親孝行接待ツアー」を企画した運転手かつ添乗員及びお財布代わりのギリギリ義理の息子である弘道です。ご覧のとおり今回は1泊2日で飛騨方面を訪れることにした。ってことで、初日の今日は飛騨古川に直行した僕たちだった。それでは『君の名は。』に思いを馳せつつ時系列に並べただけの動画です。

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宿泊したホテルから徒歩15分以内で100%満喫できた僕@愛知県名古屋市

ウーバーイーツの配達員をやたらと目撃した。岐阜では皆無なので君が悪いいや、気味が悪いくらい新鮮だった。この恐竜はヤマザキマザック美術館のアート作品だが、何がどうOKなのか残念ながら僕には理解できなかった。ってことで、2日分の動画をチマチマとまとめて編集している僕がいる。

はい、地味に地道に格闘してやっと仕上がった動画の[10:40]から2日目です。では、また次回。

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