ぎふ町旅シリーズ第17弾@早田栄町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。第17弾は早田栄町だよ。まず最初はこの僕がずっと通い続けている美容室コーティーで三途の川の一歩二歩手前までいい感じに爆睡した。ふと気が付くと『早田飯店本店』でチャーハン系とギョーザ系を堪能していた僕。小洒落た『Cafe de vivre』でスイーツを満喫しようと思いきや、ランチタイムは提供していないとのことで熱い珈琲をすすった動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]コーティー,早田飯店本店,Cafe de vivre,福○屋


ウルトラメリハリギガ無制限モンスター

DMって開封してみるもんだね。午前9時、机の中をのぞいてみると1通の未開封のDMがあった。完膚無きまでに何でも捨て去るこの僕なのになぜにあなたはここにいる?まあいい。そんなこんなでとにかく開封してみたらあーた、ソフトバンキーからだった。うん、封筒の表に印字してあったからご存じだったよ。そこでだ、マイソフトバンキーで今一度、二度、確認したら我が家の契約プランは50GBのウルトラギガモンスターだった。うん、とっくにご存じだったよ。で、DMを熟読するとギガ無制限のメリハリ無制限っちゅうのがあるじゃないか。うん、これもご存じだったよ。しかし、ウルトラマンに登場するB級クラスの怪獣のような名前の前者は毎月7700円もかかるというのに新種の浜松餃子のような名前の後者はご覧の価格じゃ内科外科産婦人科。優しく美しい僕だったからいいようなもののこれがあっち系の人間だったらボコボコにされてるよ。しかも今月末までに機種を変更するなら3300円も引いてもらえるじゃんね。スマホやネットやWi-Fiどころか電気まで身包みソフトバンキーのこの僕だよ。「だって、壊れないんだもん」と言いながら使い続けているスマホをそろそろ買い替えますか。1か月間に2~3GBしか使っていない我が家ゆえに毎月、鰻丼(上)を2杯分くらい損をしているようなそんな気がする僕がいる。蒸し暑かったが今日もいい一日だった。


ウチ店旅:飛騨牛ロースまぶし弁当

昨今、プチ大都会の岐阜シティにまん延防止なんちゃらが適用されていた過去完了形。そんでもって明日から緊急事態宣言にダウングレードしちまううぃる。この場合、ダウングレードが適当だろう。ってことで、まだまだこの僕の飲食業界へのご協力は止まらない止まっちゃいけないやめられない。そこで第10回は『みわ屋 岐阜高島屋店』の「飛騨牛ロースまぶし弁当」、君に決めた!これまでに10回以上もイートでインしている僕が今回は初めてテイクでアウトした動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]みわ屋 岐阜高島屋店,飛騨牛,御座候


君たちもクリーム号に負けないように3日以内にバージョンアップするこった

ほら、ご覧。この僕のクリーム号にスマホホルダーを設置したんだ。んだんだ。ふふふ、アマゾンで買っちまっただよ。つい先日も右手で撮影しながら自転車を漕いでいたら2回も転びかけたじゃん。運動神経が交感神経並みに優れている僕だから何とか助かったようなもののそこらのジジイだったら間違いなく死んでるよ。自転車の片手運転はデンジャラスなのでよいジジイは絶対にやめましょう。悪いジジイだったら話は別だけど。ってことで、今日からクリーム号がバージョンアップしました。


I was established in 1964.

ほら、ご覧。JAFから届いたステッカーだよ。そう、永続30年の選ばれし勝者だけに贈呈される記念すべきステッカーなんだ。んだんだ。よく見ると「エスタ~ブリッシュド・イン・1963」と記されているよね。つまり「1963年に設立された」っちゅう意味だがね。ハハハ、英検3級でもこの程度の英文ならほぼほぼ理解できるんだよ。ってことは、JAFはこの僕の1年先輩じゃんね。そこでだ、この記念すべきステッカーを先着1名の君に3万円でこの僕から買うことのできる権利を間違いなく与えてあげよう。3万円は税込みでOKだ。永続30年の貴重品だよ。では、また明日。


やっぱりステーキに見る「当たり前は当たり前じゃない」という現実

僕は今、ご先祖様の墓を参った後、予定どおり『やっぱりステーキ』に来ちまっただよ。肉だよ肉。肉さえ食えば免疫力が↑するだよ。沖縄の病院でクラスターが発生して多くの死者が出たニュースを垣間見て当分、大好物の沖縄へ行けそうもないと思うとつらくてたまらない僕がいる。ってことで、少しでも沖縄の雰囲気と気分を味わおうとここに来た。いつもならオリオンの缶ビールを一気呵成に飲むところだが新コロのせいでそれすらままならない。一昨日まで当たり前だったことが明後日から当たり前じゃなくなる今日この頃、こうして明るく愉快に「やっぱりステーキ(150グラム)」を食べられることが当たり前だと思わずに今一度、しっかり噛みしめて味わいたい。では、また明日。

あ、ふと思い出したんだけど以前は180グラムだったそんな気がする。30グラム分の値上げか?そんな大胆なひとり言をつぶやきながら真新しいスタバ@各務原蘇原店でソイラテをすすっていた。


ぎふ町旅シリーズ第16弾@畷町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。第16弾は畷町(なわてまち)だよ。いいですねぇ、このような小っちゃな町もサクッと取り上げる僕のセンスを全力で評価してほしい。当然、町内に飲食店は1軒もないためワープチケッツを巧みに使ってガスト岐阜城東店を訪れると「ミックスグリルランチ」を堪能した。アルコールの提供がNGとなる前日にハッピーアワーの恩恵が身に染みた動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]鮎鮓街道,ナベヤ岡本,ガスト岐阜城東店


五坪のマルナカに行こう!

ま、そこに座って俺の話を黙って聞いてくれ。うちの義父が言うには一昨日、五坪にあるマルナカで買い物をしたらしい。そう、あの『タコQ』のお隣にあるスーパーがマルナカだったよね。詳しくは【五坪】で確認した前田美波里。その際に何を買ったかは知らないがレジで4円だけ足りなかった。らしい。すると女性店員が「あ、いいですよ。私が出しておきます」と言って自分の財布から4円を補てんしたとのこと。たしかに銀行員だったら許されないがここはスーパーだ。本当にありがたいしモーレツにうれしいじゃないか。義母曰く「そんなことってあると思う?」と。ハハハ、いい感じに頭のほうも年を取ってきた義父だけに「本当にそうだったのか?」と一瞬、思ってしまった僕だが、こんな作り話を考えられるほど新鮮な脳ミソでもないと断言できるのでほぼ間違いなく事実だろう。おじいちゃん、本当にゴメンね。マルナカを過剰に褒めていたら最終的におじいちゃんを奈落の底へ突き落とすような結果になっちまったギリギリ義理の息子を全面的に許してほしい。ここまで書いて言うのも何だが、本編とまったく無関係のこの画像は午前11時の新荒田川だ。以上、ご報告まで。


無敵の珈琲ぜんざい

かかりつけ医に「いつもは35.7℃くらいで昨年の12月には33.5℃を記録した僕なのに最近では36.2~36.4℃もあるんです。詳しく調べたほうがいいと思うんですけど・・・」と今年に入って最も真剣な表情で尋ねると「はいはい」と何気に横顔で返された今日この頃、今ひとつ体温も情緒も自分の立ち位置も安定しない杉山です。この僕の残された時間はあと67年しかないんだよ。はい、このブログを読んでいるすべての者たちより長生きしてみせる生に執着した巻頭文はここまでです。人生、1秒でも長く生きたもん勝ちだお。ほら、ご覧。先人の知恵を結集した生薬と信じてやまない珈琲ぜんざいだよ。お盆のお下がりのお餅で作ったぜんざいを熱い珈琲で押し流したら無敵だよね。


ぎふ町旅シリーズ第15弾@柳津町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。第15弾は柳津町だよ。15年前に岐阜市に編入された柳津町。来てくれてどうもありがとう。できることなら岐南町も一緒に欲しかったよ。そこでだ、連日のように雨が降り続いているので今回はカラフルタウン岐阜の中だけを歩き回った。いつでもどこでも無敵でステキなサイゼリヤで白ワインを飲みながら定番のメニューをむさぼってご満悦の動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]カラフルタウン岐阜,サイゼリヤ カラフルタウン岐阜店,スタバ