「くりぃむぱん」というベタで安易な表記は反吐が出るほど嫌い

はい、身も心も氷のように冷たいアイスマンの杉山です。とは言え、僕に心はありません。ハハハ、この僕の【冷凍したら何でも美味しい法則】に則って神戸屋が「冷凍庫で約2時間くらい凍らせるとおいしい」という「しあわせ届けるなめらかチーズくりぃむぱん」を僕の許可を得ることなく黙って販売している。神戸屋、あなたって神戸屋は・・・。まあいい。ちなみに、僕は「冷凍庫」ではなく「冷凍室」を使うようにしている。その理由は自分でも分からない。業務連絡です。肝心のその味はと言えば、晩秋の午後8時26分に食べるレアチーズケーキのようにそれなりに美味しかったです。


発掘王から咖喱王へ

やはり僕はつくづく持っている男なのだろう。昨日に続いてこの3月に惜しまれつつ販売を終了した明治のスーパーカップ『キャラメルショコラタルト』をバローで発見した僕がいた。もうこうなると僕たち親友だね。案の定、2日続けて摂取してもまったく飽きが来ない。それどころかさらに漆黒の深みにはまっていく自堕落な僕を垣間見てしまいそうだ。業務連絡です。今日の晩ご飯は中途半端に煮込んだチキンカレーの翌日バージョンにコロッケをトッピングするのでかなり期待できそうです。


砂漠王から発掘王へ

やはり僕は持っている男なのだろう。この3月に惜しまれつつ販売を終了した明治のスーパーカップ『キャラメルショコラタルト』をバローで発見した僕がいた。ハハハ、気分は伝説のトロイア遺跡を発掘したシュリーマンさ。おいおい、シューマイの過去完了形じゃねぇぞ、この野郎。ってことで、午前9時のおやつとして食べました。これはフツーの過去形。ピンポンパンポ~ン♪業務連絡です。今日の晩ご飯は中途半端に煮込んだチキンカレーなので、じっくり煮込んだ明日に期待したいです。


ぎふ町旅シリーズ第48弾@寺町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第48弾は寺町だよ。寺町と言ってもほぼほぼ瑞龍寺の境内なんだけど。雲水の修行寺ゆえに通常は立ち入ることができない。つまり参拝もできない。しかしながら、今回はこの僕が特別にタダで内部を見せてあげる。その後、瑞雲院で瓦に願い事を書いて奉納を済ませるとワープチケッツの権利を行使して美殿町にある『Natural Base』でヘルシーなハンバーグを食べた。ぎふコーラビールはビミョー。〆は『mano』の濃厚なジェラートだった動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]瑞龍寺,Natural Base,mano


アジサイに癒されて・・・立夏

まったく何もすることがないのでホームセンターのコーナンまで出掛けて熱帯魚でもボーっと眺めて時間を潰そうと思ったらあーた、目の前のアジサイがあまりにワンダホー&ビューリホーだったんで思わず買ってしまった僕がいた。業務連絡です。PayPayの残高が今にも危険水域に突入しそうです。


それなりにサバ?なんとなくサバ!

フランス語が得意な僕だから「サバ」と聞くと「サバ?」「サバ!サバ?」「サバ!」を思い出す。これを日本語に翻訳しよう。「元気?」「元気だよ!ユーは元気?」「うん、元気だよ!」となる。これで君たちもセーヌ川で水遊びができるけれどドナウ川はフランスを通っていないからくれぐれも間違えることのないように。はい、貴重な時間と行間をムダに潰しまくった巻頭文はここまでです。これはミーがゲンキーで買ってきたサバカレー缶だよ。この際、説明しよう。ゲンキーとは福井県に本社を置くドラッグストアのことである。なぜか福井県より岐阜県のほうがはるかに店舗数は多い。岐阜を食いもんにするんじゃねぇ、この野郎。話を戻そう。なかなか美味だった。では、また明日。


ぎふ食旅シリーズ第12弾@清

岐阜県内の飲食店を左足から訪れると黙って飲んで食って笑って物理的に気分転換を図る間違いなく首も肩も財布も軽くなる悩ましい「ぎふ食旅」シリーズ。そこに座って俺の話を黙って聞いてくれ。痛いんだよ。死なんけど死ぬほど痛いんだよ。そうだよ、腰だよ、背中だよ。この際、首も肩も頭も痛いんだよ。築57年の体はボロボロボコボコでリフォームどころか大掛かりなリノベーションでも間に合わない。しかし、新築の予算もない。あ、そうだ!こんなときはセータイへ行こう!ところで僕の体の新築っていったい僕をどうする気?ってことで、清本町の『整体スマイル』で体を整えたら台湾の方が営む清の『龍府』で台湾ラーメンとてんこ盛りの炒飯を食べた動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]整体スマイル,台湾料理 龍府


ピラルクーのようなピクルスや渡辺マリネでも可

次女が「パパ、これ欲しい?」と言った。こういう場合、性格の悪い僕でも「要らん」とは言えん。「あぁ、何気に流行っとるバリウムだよね」「ハーバリウム」「だね」という血も心も通っていないやり取りが8秒間くらいあった。説明しよう、ハーバリウムとはガラスなどのプリティな小瓶に花をオイル漬けしたものであり手入れを要することなく花の美しい姿を保ち続ける画期的な漬物である。漬物?うん、一種の漬物だよね。パパ的には野菜の酢漬けのほうが美味しくて実用的だったと思う。


まいまい東海ツアーの後は熱々の世界のアツロー

雨が降って11月17日のように肌寒い真っ昼間に世界のアツローと『山本屋本店』で天ぷら入りの「味噌煮込みうどん」をすすった。この際、12月28日でも可。とにかく震えるくらい寒かった。

お代わり自由の漬物と熱いお茶を3回くらいリピートしたらさすがに「そろそろ出ますか」となって玉宮界隈を歩きながら岐阜駅へと向かった。今は亡き懐かしい人物を見掛けたので記念に撮影した。


追悼:松鶴家千とせ

僕が昔、ガストだった頃、妹はサイゼリヤだった。父さんがサンマルクで母さんが和食さとだった。わかんねぇだろうなぁ~。以上のことから僕も妹もイタリアと日本のハーフなのですが、僕のほうが若干、日本の血の量が多いようです。でも、サがミじゃなくて本当によかったよ。ハハハ、できればホストっぽいロイヤルホストがベストだったけど。ちなみに、ホストとベストを巧みにかけてます。だから、そんなことはどーでもいいんです。ってことで、ガストでリッチなディナーを満喫中なう。