半分半分

YouTubeでミニー・リパートンの曲を聴きながら「私のグラスはいつも半分なの。でも、それは半分空っぽではなく、半分が一杯に満たされてるの」という有名なセリフを思い出した僕は立派だよね。誰も言ってくれないから自分で言うが、間違いなくステキすぎるじゃないか僕。はい、澄んだ青空に身も心もルンルン気分で浮かれまくっている巻頭文はここまでです。ま、僕に心があればの話だが。上記のセリフでときどき思うんだけど「半分は自分だけで何とでもできる世界があり、残りの半分は自分だけでは何ともならない世界がある」ってね。ゆえに上手く行かなくても凹むことなく、何でも半分半分だと思えば楽じゃん。誰も言ってくれないから自分で言うが、ステキすぎるじゃないか僕。とは言え、キリンの「絶対!もらえるキャンペーン」に応募すれば完璧に思いどおりになるんだよ。


象が踏んでも壊れないアーム筆入れはまだ販売している

シーマを30年も乗り続けている伊藤かずえに感謝の意を表して日産がレストアしているようだが、ジェットストリームの多機能ペン・ピュアモルトプレミアムを2016年1月23日から5年以上も使い続けている弘道に感謝の意を表して三菱鉛筆もレストアしてやったらどうなんだ。ほら、ご覧。僕の肉厚の指紋にこすり削られてグリップのラバー部分がマダラになっちまっただよ。可愛い奴だ。この調子だとあと5年以上は余裕で使い続けるだろう。それだけ使えば1409円分の元は取れる。


不安はいっぱいあればいい

ボーっとテレビを見ていたら「不安でいっぱいの人たち」っぽい特集がこれ見よがしに流れていた。ったく、今さらそんなテーマを視聴者の頭の中にすり込んでどうするつもりなのだろうか。そして、不安がいっぱいあるからいいんじゃないのか。そこらの犬や猫でも不安はあるぞ。不安がなかったら人間じゃない以前に家畜以下だ。不安のうちに不安を楽しんじまおう。不安がバージョンアップして恐怖になったらジ・エンド。恐怖に怯えるようになったらオシマイだ。不安はいっぱいあればいい。例えば「バローで買ってきたおはぎを2個とも食べたら・・・」という不安のうちはまだマシなの。


時計の見方

『点と線』や『砂の器』など数々の名作小説を世に送り出した松本清張は、自身の書斎の時計の針を1時間ほど進めていたとNHKの番組で知った僕。とは言え、30年以上も大昔に見た番組だけど。ま、締め切りに追われる仕事ゆえに時計の針を進めていたのだろう。これにならって僕も同じように1時間ほど進めたことがあるが「う~ん、5時か。本当は1時間を引いて4時だな」と文系のくせに頭の中で勝手に計算してまったく意味がなかった。そこで逆に1時間ほど時計の針を遅らせてみた。なぜか「う~ん、5時か。本当は1時間を足して6時だな」とはならなかった。その理由が自分でも分からない。しかしながらそもそも誰にも何物にも追われていなければ、それ以前に仕事自体がない僕ゆえにこのようなことを行う意味がない。はい、僕の部屋のセイコーの針はミリ単位で正確です。


常滑界隈を散策することもなくイオンモールだけを満喫した僕@愛知県常滑市

ひ、飛行機に乗りてぇ~!はい、欲求不満がてんこ盛りの巻頭文はここまでです。リッチでセレブなホテルステイをエンジョイしまくった僕は、焼き物で有名な常滑界隈を散策することもなく、近くのイオンモール常滑へと直行すると食って飲んで(ノンアルコール飲料)それなりに時間を過ごした。とりあえず一泊することができて安堵している動画の[12:28]から2日目です。では、また次回。

[動画内検索タグ]イオンモール常滑,漁港めし家 牧原鮮魚店,タリーズコーヒー


「飛ばねぇ僕はただの豚だ」ってことで、共食いしちまった僕@愛知県常滑市

(飛行機に乗りたい+遠方に行けない)×所持金が少ない=セントレアに泊まろう。何てよくできた方程式だこと。ひょっとしたら僕って理系かも知れない。ハハハ、今回は飛行機に乗ることもなく、どこか遠方の地を訪れることもできず、ただホテルに一泊するだけの一人旅だ。だが、レストランのほぼ3分の2が休業中となっていた。「飛ばねぇ僕はただの豚だ」という動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]中部国際空港,セントレア,矢場とん,スタバ,Beecher’s Handmade Cheese,中部国際空港セントレアホテル


無能な人間の無駄で無意味で無分別な問題

悩んでも迷っても答えは出ない。答えを導きたいのなら考えるしかない。しかし、必死に考えたのに答えが出ない。それって最初から答えがない問題だったから。このようなケースが世の中には多い。それなのに考えても仕方のないことに惑わされて二度と戻らない時間をムダにしているバカばっか。早朝から部屋に引きこもって「今日の晩ご飯は何だろう?」と悩んだり迷いながら一日が終わった。


天使のはね

とうとうと言うべきかついにと言うべきか案の定と言うべきかランドセルを買っちまった僕がいる。インストールしていてよかったイオンのアプリ。10%OFFになったからあーた、バカにならん。これは展示用ゆえに完全受注生産となるらしい。手元に届くのは11月中旬っぽい。楽しみだねぇ。ちなみに、男の子は黒に真紅のステッチが入ったものが人気で女の子はパープル系が人気とのこと。以上、現場から杉山がお届けしました。この数か月間は資金繰りが苦しいので倹約の鬼になりばぶ。


「冷やし中華」はじめました2

この先、一週間くらいは雨が続く予報だけれど今日の真っ昼間は30℃超えという貴重なピーカンの青空だっちゅうのに僕はと言えば、フツーの人間だったら発狂するくらい致命的な状態の腰の痛みを確実に緩和すべくセータイまで施術を受けにやってきた。ハハハ、異常な人間で本当によかったよ。ったく、雨だと満足に散歩にも池田市内いや、行けやしない。それはそうと君たちが心配でならない僕の腰の具合だけれど、たった1回のしかも1年ぶりの施術で完治するわけがないだろ、この野郎。ほら、ご覧。これを関市板取のモネの池だと思えばモネの池になるんだよ。今日もいい一日だった。


ポジティブ・シンキングの愚

「なぜ必死に勉強しなきゃいけないの?」「将来、立派な人間になるためだよ」「なぜ立派な人間にならなきゃいけないの?」「社会の役に立つためだよ」「なぜ社会の役に立たなきゃいけないの?」「・・・」という具合にキリがない。「なぜ必死に勉強しなきゃいけないの?」「○○さんみたいなバカになったら嫌でしょ」「うん、嫌だ」「だからだよ」で終わる。答えを美しくしようとするから貴重な時間をドブに捨てるようなやり取りとなる。可能な限り「な?こうなったら嫌だろ?」という展開に持って行くと何事もキレイにジ・エンドとなる。ずーゆーあんだーすたん?では、また明日。