ひろ散歩シリーズ第14弾@ソロキャンプ

ブラブラと食ったり飲んだりして無責任かつ無分別&無計画に楽しむだけの無気力な「ひろ散歩」。ってことで、第14弾はソロキャンプだよ。昨年の12月30日にチマチマとやったきりだったので初夏のソロキャンプを確実に楽しむべく燻製器を使ってハンバーグとゆで卵とソーセージを徹底的に燻しまくったった。言うほど楽しくもなかったしひたすら暑かっただけの動画はご覧のとおりです。

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土曜日はサバカレー

はぁはぁはぁ・・・。もう僕は中毒かも知れない。そうだよ、ゲンキーのサバカレー缶のことだよ。昨日の夜中に急に食べたくなって今日、わざわざゲンキーまでドリーム号で買いに行った僕だった。色々とあった斉藤由貴は『土曜日のタマネギ』だけれど数々の問題を現在進行形で抱えて頭も抱える僕は「土曜日はサバカレー」にしたろかしゃん。これ見よがしに心配しないでほしい。話の流れ上、このように言っただけであり、抱える問題が欲しいくらい何もなくて暇で死にそうだ。死なんけど。


ぎふ町旅シリーズ第54弾@下川手

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第54弾は下川手だよ。そう、下があれば上もある。上川手は近いうちに地味に地道に散策するけど残念ながら中川手はないんだ。ってことで、創業51年の『丸美寿司』で大将のお任せ握りを大いに堪能した。その直後、同じく創業50年を超える『喫茶鳩』で熱い珈琲と小倉トーストを着実に味わうと店主のママさんと1時間以上も話し込んだ動画はご覧のとおりです。

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雨で砂埃が立たない安全な運動会の後の来来亭

今日はちびっ子ギャングのビッグの運動会があった。小学校に入ってまだ2か月も経っていないからみんな仲良くかけっこしかできんだろ。案の定、そうだった。まあいい。早朝には雨が降ったものの何とか無事にできて本当によかったね。しかし、小学校の校庭ではビールを飲むことはNGらしい。ってことで、15年ぶりの来来亭で味噌ラーメンとチャーハンとギョーザを生ビールで押し流した。


ぎふ町旅シリーズ第53弾@加納新本町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第53弾は加納新本町だよ。文豪どころかまだ一編も小説を書いていない若かりし頃の川端康成が熱烈なる思いを寄せる伊藤初代に会うために岐阜シティを訪れていたことはどこのどいつでも知っているだろう。ってことで、初代が住み込んでいた小さな西方寺を訪れた僕。その後はチーズの専門店で「ヤバいチーズバーガー」を生ビールとハイボールで豪快に押し流した。その場でLINEのお友達になったらカタラーナをサービスしてもらった動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]西方寺,Cheese Meat Mania KU-DETA,チーズバーガー


今日の晩ご飯は鉄板スパ、要はイタリアンです

イタリアとリタイアは2ヒット2ブロー。イタリア人は働くことが悪だから「イタリア」をもじって「リタイア」という言葉ができたんだよ。これを大友君に伝えたら信じてくれるだろうか。ハハハ、彼なら96%以上の確率で信じてくれる。今日は新たに発掘したセータイで痛みを除去してご満悦♪そんな僕にご褒美として冷蔵庫で冷やした生どら焼きを食べさせてあげた。今日もいい一日だった。


ぎふ町旅シリーズ第52弾@雄総桜町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第52弾は雄総桜町だよ。世界のジ・オブサ。川南、その中でもすっげぇド田舎の大洞緑山くんだりに住んでいた僕は「川北の雄総は金華山や岐阜城や長良川が近くにあって環境がいいから天国みたいな地域だよ」と誰からも聞いていないので勝手に思い込んでいたっぽい。ハハハ、まあいい。常連客で賑わう『キャラバンサライ』で和風ハンバーグとオムライスのランチを注文したらあーた、サービスでカレーライスが付いてきた。さすが世界のジ・オブサ。最後に訪れた『茶房欧亜』でアールグレイとスコーンを味方にして英国紳士を気取った動画はご覧のとおりです。

[動画内検索タグ]キャラバンサライ,茶房 欧亜


頭頂部を「お気に入り」だとしたら喉仏の3センチ下くらいのお気に入り加減

ここ最近、一日に5~6個は舐めまくっているバターボールだよ。意思が伝わらないからドイツ語で心配しないでほしい。これと言ってストレスが溜まっているわけではない。が、弥生会計に打ち込む作業は「昭和かよ!」と憤ってしまうくらい面倒臭い。ほぼほぼ銀行経由の収入及び支出なんだから国が勝手に一覧にして管轄の税務署に送ったらどうなんだ。そうしたほうが脱税のしようもないから理想的だろが。ったく、時間のムダだぜ。話を戻そう。このバターボールは北海道の香りがプンプン漂うものの製造会社は熊本県にあるオークラ製菓なの大和田(爆)いいですねぇ。僕、こういうのが大好きなんだけれど【ひろくんの逸品シリーズ】に取り上げるほどお気に入りでもない哀川(笑)。


首里への道

I found this in Valor.はい、これを古き良き岐阜弁に翻訳すると「これをバローで見付けてまったら買わなかんがね」となる巻頭文はここまでです。今回の重要ポイントは「買わないとあかんよね」→「買わんとあかんよね」→「買わなあかんがね」→「買わなかんがね」という美しいラ行変格活用をほうふつさせる「あ」抜きを成しているところである。だから、そんなことはどーでもいいんです。ただでさえ沖縄そばが大好物の僕なのに、さらに売り上げの一部を首里城の復興のために寄付すると知ったらあーた、そら買わなかんがね。そこで僕から明星食品にお願いだ。売り上げの一部ではなく全額を首里城の復興のために寄付してほしい。それだったら2リットルくらい買ってあげてもいい。


ぎふ町旅シリーズ第51弾@五反田町

プチ大都会である岐阜シティの魅力を余すことなく伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげるこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第51弾は五反田町だよ。おぉ!岐阜市にも五反田はあった花紀(驚)。さらに法隆寺もあった大和田(爆)。そんなこんなで五反田町内を散策しようと思いきや、ほぼほぼ狭い住宅街なので撮れ高もほぼほぼ0に等しい。それに飲食店も1軒もない。そして僕はいい感じに途方に暮れかけた。ってことで、ワープチケッツの権利を行使して吹上町にある『彩虹』を訪れた。中国出身のすっげぇパワフルで確実に明るい女性オーナーが供する水餃子と焼き餃子は絶品だった。よく冷えた青島ビールも北京や天津で飲んで以来の懐かしい喉越しだった動画はご覧のとおりです。

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